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      <title>ビッセル神戸ファンサイト</title>
      <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 08 Sep 2006 10:02:43 +0000</lastBuildDate>
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         <title>ビッセル神戸・2006戦力分析レポート</title>
         <description>目標は1年でのJ1復帰。結束力を高め、初のJ2リーグに挑む。


【今季の見どころ】

クラブ史上初のJ2降格という屈辱を味わった昨季を経て、気持ち新たに迎えた今季。新監督には95〜97年にも神戸で指揮をとったスチュアート・バクスター氏を招へい。近年、度重なる監督交代劇など落ち着かないチーム作りを進めてきた神戸が、その反省をもとに『育成・発掘型の組織への変貌』を誓いつつ、『1年でのJ1復帰』を明確な目標に定めてスタートを切った。

この改革に伴い、メンバーも一新。支柱となるMF三浦淳宏、MF遠藤彰弘、MF朴康造、DF北本久仁衛らは残留となったが、チームを離れた主力も多数。そのせいかガラリと雰囲気が変わったようにも見受けられるものの、安達貞至GMの言葉を借りれば「今ここにいるメンバーは全員、神戸のために戦える、1年でJ1に復帰してみせるという強い志を持った選手」。つまり、『組織』ということで考えれば、同じ目標のもとに集まった、例年以上の結束力があるチームということになる。J2リーグは長丁場の戦いになることから、年間通して全く同じメンバーで戦うことは難しいだけに、この結束力が窮地に立たされた時こそ、大きな意味を持つことになるはずだ。
その先頭に立ってチームを引っ張るのは、昨年もチームメイトから絶大なる信頼を集めたMF三浦。「昨年味わった悔しさを1日たりとも忘れずにやっていく。必ず1年でJ1に戻る」と話すキャプテンのもと、先に述べたMF遠藤、MF朴、DF北本ら経験豊富な選手たちが中心になり、若いチームを牽引していくことになるだろう。

目指すのは「速くて、パワーのある、組織的なサッカー」とバクスター監督。そのためには「常にゲームの中で主導権を握ることを目指したい。組織としてのゲーム運びというものを、チーム全体が理解しなければいけない」と言葉を続ける。実際、Jクラブ中最も早い始動となった1月9日からここまで約1ヶ月間のトレーニングでは、ことあるごとに動きをを止めて、守備、攻撃への約束事を確認しながら『組織としてのゲーム運び』の意識づけを図るバクスター監督の姿が。今はまだ未完成な部分もあるが、現在行われているグアムキャンプを含め、開幕までの残り1ヶ月の中で監督の意図がしっかりと選手に浸透すれば、状況に左右されない確固たる強さを備えたチームに変貌しつつ、目標に向かって着実に歩みを進めていくことができるだろう。
唯一、心配なのは外国籍選手の動向。2月15日にDFエメルソン・トーメの完全移籍内定が発表されたばかりだが、残る1名枠については未だ交渉中の段階。開幕まで1ヶ月を切った状況を考えれば、1日も早くチームに合流し、戦術理解を深めたいはずだが…。ちなみに、そのDFトーメ選手はイングランドでは『The Wall（壁）』と呼ばれたほどゴール前での圧倒的な強さを誇るDFで、既に15日よりグアムキャンプ中のチームに合流。「自分の経験、能力を最大限に発揮して神戸のJ1昇格に貢献したい」と意欲的にトレーニングに取り組んでおり、帰国後、日本でのメディカルチェックを経て正式契約を結ぶことになる。

ともあれ、全てをリセットし、神戸のために戦える選手だけを揃えてた新シーズン。J2という決して甘くはない舞台の中で、どんな新しい神戸が楽しめるのか。期待に胸ふくらむばかりだ。

【注目の新戦力】

●FW 19 近藤祐介
U-18、U-19、U-20と各年代の日本代表および日本代表候補としても実績を重ねながら、着実に成長を続ける近藤。3年間在籍したF東京では1年目から試合経験を積み、中でも昨季は先発出場5試合を含む11試合に出場。恵まれた体格を武器にみせる突破力、左右両足で蹴れるシュート力をアピールした。
今季は新たな活躍の場を求めて、期限付き移籍で神戸へ加入。「1ゲームでも多く出場することがまずもっての目標。自分が点を取っても取らなくても攻撃に絡めて、それによってチームとして点が取れればいい。とにかくチームの勝利に貢献したい」という決意でスタートを切ったが、グアムキャンプ前の紅白戦等でも唯一コンスタントに得点を重ねるなど存在感をアピール。「FWとはいえ、守備の部分も求められるので結構大変ですね」としながらも「点を取るのはやっぱり気持ちいい」と笑顔を見せた。初めての移籍ということについても全く不安はなく「みんなが話しかけてくれるので、すぐに溶け込めた」とのこと。「コンビネーションの部分については、これからもっとお互いを知る中で充実していくと思う」と自信をのぞかせるなど、昨季、決定力不足に泣いた神戸にとっては心強い存在になりそうだ。

【日本代表へイチオシ】

●DF 4 北本久仁衛
昨季は出場停止の1試合を除く33試合に出場。うち1試合こそ途中交代となったが、その他の32試合には全てフルタイム出場を果たした。年々生え抜き選手が減っていく状況の中、神戸でのシーズンは今季で7年目。もともと空中戦の強さや当たりの強さには定評があったが、ここ最近はそれらの持ち味に、状況判断の鋭さ、戦術眼の深さなどが加わり、目覚ましい成長を遂げている。
また昨季終盤、残留争いの渦中で示した強いメンタリティもチームメイトから信頼を寄せられる理由の1つ。年齢的にも若いチームにあって中堅からベテランの域に達しつつあるが、その自覚が芽生えてきたのもディフェンスリーダーとしての存在感へと繋がっているのかもしれない。過去の代表歴としてはU-18〜U-20日本代表までは候補どまりの印象を受けたが、神戸での活躍を続けU-22日本代表、U-23日本代表に選出されてきた北本。今後もさらに経験を積んでいく中で、着実に日本代表へと繋げていってほしい。

【開幕時の布陣予想】

 
昨年の3バックから、4バックに変更することはほぼ間違いなし。昨季、個人的には存在感を示したDF北本とJ2での経験があるDF小林久晃がセンターバックでコンビを組み、右サイドバックにはDF石澤典明か横浜FMから加入のDF原信生、左サイドバックはDF坪内秀介か。
流動的なのが、中盤の構成。予想スタメンではMF遠藤彰弘を1枚底においた3ボランチを予測しているが、これが2ボランチになった場合は、MF遠藤とMFホルヴィを2枚にして、右の攻撃的MFに朴康造、左にMF三浦淳宏といった感じか。
2トップは、ここまでの練習などでも好調ぶりをアピールしているFW茂木弘人、FW近藤祐介コンビが一歩リードといった感が強い。ただし現時点で獲得交渉中にある外国籍選手が決まれば、そちらを優先して使うことも十分考えられる。また、キャプテンMF三浦のポジションも、バクスター監督によれば「これから見極めてベストなポジションに置く」とのこと。グアムキャンプの中で、ベストな形を見出すことになるだろう。
GKは、本田征治がケガで離脱中ということもありGK徳重健太を先発に予想した。GK本田が戻れば激しいポジション争いの上で正GK決定となるはず。
ほかにも15日よりチームに合流したDFトーメはもちろん、DF河本裕之、DF丹羽竜平、MF田中英雄、MF小森田友明、MF栗原圭介、FW平瀬智行、FW北野翔らが、今後のアピール次第でポジション争いに絡んでくることだろう。</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/2006.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 予想 スタメン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 10:02:43 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 入場曲</title>
         <description>ビッセル神戸 入場曲
「ＧＯ！　Ｊ　〜ＰＯＷＥＲＦＵＬ　ＮＩＰＰＯＮ〜」
　日本サッカー協会公認１９９７年日本代表オフィシャル応援歌。
歌っているのはTHE J-Freaksとなっているが、
当時ニュースステーション(テレビ朝日系列)の
スポーツコーナーを担当していた、
「フランスへ行っちゃってもいいんですかぁ？」「いいんです！」
で有名な川平滋英氏が歌っていた(笑)。
この曲のメロディを元にして、
今はヴィッセル神戸のゴール裏で選手入場時に
通称「神戸オーレ」という名で歌われている。</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 入場曲</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 10:00:05 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 夢で会えたら</title>
         <description>ビッセル神戸 夢で会えたら

神戸市の小学校では、変わった授業がある。授業の名称は『夢で逢えたら』、授業の主体は教師ではなく、サッカーＪリーグ・ヴィッセル神戸の選手だ。発案者は、カズこと三浦和義選手。これは「ヴィッセル神戸の選手たちがはじめた地域貢献の活動で、地元・神戸の小学校をまわって、みんなで夢を語り合おうというものだ」。授業をするカズは、マスコミに出ているスター選手の姿とは違う。子どもたちと同じ視線で見て、考える等身大の「サッカー小僧」だ。
　Ｊリーグ選手協会（ＪＰＦＡ）という組織がある。これはサッカーのＪ１・Ｊ２の選手たちの組織で、「選手側からみた考えや意見を、選手の立場で語り、選手の意志として活動する組織」だ。この本は、Ｊリーグ選手協会（ＪＰＦＡ）の活動の柱のひとつ「社会貢献活動」に携わる選手たちの素顔を描いたものだ。サッカーそのものでも多くの感動と興奮を与えてくれているＪリーガーたちの、ピッチとは違う隠れた活動を知ることによって、プロスポーツ選手の素顔を知ることができる。そして多くの「元気の素」をもらうことができる。</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 夢で会えたら</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:51:23 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 サッカースクール事業について</title>
         <description>ビッセル神戸 サッカースクール

ヴィッセル神戸 サッカースクール事業について 
 
ヴィッセル神戸では、高度な技術やプレーで観客を魅了する一方、日本のサッカー発祥の地といわれる神戸で活動するクラブとして、年長クラス〜小学生、大人（20歳〜）を対象にサッカー教室を開催し、青少年のスポーツ振興や健全育成といった地域貢献活動にも取り組んでいます。 

 コーチングポリシー 
 
・ 冒険する力を育てる！ 
・ チャレンジする力を育てる！ 
・ チャンスを見逃さない力を育てる！ 
 

 スクール事業部の活動内容 

■ 少年少女サッカースクール（年長クラス〜小学生） 
 子供の発育発達を考慮したボール遊びやゲームを楽しみながら、サッカーの正しい基本技術と個人戦術を習得します。
サッカー経験のある選手には、長所を伸ばし、弱点を修正する個人的なアドバイスを行います。
また、長期休暇期間には通常スクールとは別に短期スクール（スプリングスクール・サマーキャンプ等）を設けています。 

■ おとなのサッカー教室（20歳〜） 
20歳以上のまったくの初心者の方を対象としたサッカー教室です。
運動不足やストレス解消などを目的に、サッカーを通じて気軽に楽しい健康プログラムを実施しています。
また、もっと本格的にサッカーを楽しみたい方への中級クラスもご用意しています。 

■ サッカークリニック 
ヴィッセル神戸のコーチが兵庫県内に出向き、年齢やレベルに応じた指導内容を提供し、子どもたちにサッカーの楽しさを実感してもらいます。
・兵庫県内の「スポーツクラブ21ひょうご」各クラブへのコーチ派遣
・知的障害者サッカー県市選抜チームへコーチ派遣
・ホームゲーム時に誰でも参加できるエンジョイ・フットボールやサッカー教室の開催など
・小学校 授業訪問（実技）・・・所在地教育委員会主催 

■ キッズ・サッカーキャラバン 
ヴィッセル神戸キッズ・サッカーキャラバンでは、ヴィッセル神戸のスクールコーチが兵庫県各地の幼稚園・保育園に出向き、サッカーを通じて、健全な青少年を育成することを目的にサッカー教室を行っています。
 

■ エンジョイフットボール 
ヴィッセル神戸のホームゲームの試合前にウイングスタジアムのフットサルコートで実施しているサッカー教室です。観戦前に親子やカップルなどでお気軽にご参加ください。
基本的なボールの蹴り方、止め方、運び方や、ゲームの楽しみ方などをヴィッセル神戸のサッカースクールコーチが直接指導します。 

■ 兵庫県サッカー協会（HFA）との協同事業 
ヴィッセル神戸では1996年から兵庫県サッカー協会技術委員会に協力して、日本サッカー協会（JFA）公認C・D級コーチ養成講習会や、公認コーチリフレッシュ研修会、キッズプロジェクト、スポーツクラブプロジェクトに協力し、県内のスポーツ文化の発展に寄与しています。 


お申込・お問合わせ 

サッカースクール、クリニック、キャラバンのお申込・お問合わせは、スクール事業部まで
 
TEL：078-991-7416　（事務局営業日について）　／　FAX：078-991-6133</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_10.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 サッカースクール</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:45:31 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 敬老招待デー</title>
         <description>ビッセル神戸 敬老招待デー

ヴィッセル神戸では、敬老週間（9/15&amp;#12316;21）にちなみ、高齢者の皆様（65歳以上）にサッカーを観戦する機会をもっていただこうと、「敬老招待デー」を来たる9月9日（土）J2リーグ戦第38節vs.コンサドーレ札幌（19:00キックオフ＠神戸ウイング）にて実施いたします。

【敬老招待デー】
■対象試合：
2006年9月9日（土）2006Jリーグディビジョン2 第38節
ヴィッセル神戸vs.コンサドーレ札幌（19:00キックオフ＠神戸ウイングスタジアム）
■内容：
試合当日、神戸市老人福祉手帳（すこやかカード、対象65歳以上）、又は神戸市敬老優待乗車証（70歳以上）、健康保険証、免許証などの年齢の確認ができるもののご提示により、バック自由席大人券（当日3,000円）を1枚お渡しいたします。
■入場券の受け渡しについて：
試合当日、キックオフの2時間半前（16時30分）より、試合会場（神戸ウイングスタジアム）の「ヴィッセルステーション」にて特設窓口を設置いたします。そちらで上記手帳などをご提示のうえ、チケットとお引き換えください。
なお、引き換え時間は16:30&amp;#12316;19:30までとなります。
■同伴者ご優待について：
同伴のご家族4名までを下記価格にてご優待いたします。上記特設窓口にてお求めください。
バック自由席大人　1,500円（前売2,500円、当日3,000円）
バック自由席小中　 500円（前売1,200円、当日1,500円）
■注意事項：
・バック自由席が満席の場合、他の席種になる場合がございます。　
・当日、上記手帳など年齢の確認できるものをお忘れの場合はチケットをお渡しすることはできません。
・上記手帳などで直接入場することはできません。必ず「ヴィッセルステーション」でチケットをお受け取りください。
■お問い合わせ：ヴィッセル神戸チケットセンター　TEL：078-651-1222（平日9:30&amp;#12316;17:00 土日祝休）</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_9.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 招待</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:43:22 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 チケット情報</title>
         <description><![CDATA[ビッセル神戸 チケットは以下で入手できます。

チケットの販売場所について 
 
店頭販売 
ローソン 店内の「ロッピー」を操作後、レジにて代金と引換に発券。
（24時間。販売初日は10：00〜） 
チケットぴあ チケットぴあのお店にて。
（10：00〜20：00。店舗によって営業時間が異なります） 
ファミリーマート 店内の「ファミポート」を操作後、レジにて代金と引換に発券。
（10：00〜23：30。販売初日は12：00〜。）Pコード592-160 
サークルK・サンクス 店内の申込用紙を記入後、レジにて代金と引換に発券。
（10：00〜23：30。販売初日は12：00〜。）Pコード592-160 
エーエムピーエム 店内の「とれたてレジャー情報BOX」にある電話でオペレーターに希望を伝えた後、レジにて代金と引換に発券。
（9：30〜22：00。販売初日は10：00〜。） 
セブンイレブン 店内の「マルチコピー機」を操作後、レジにて代金と引換に発券。
（24時間。販売初日は10：00〜。）
※自由席のみ販売（5月開催分のみ）
映画・その他　→　サッカー　→　ヴィッセル神戸 

電話予約 
ローソンチケット （オペレーター） 0570-000-777（10：00〜20：00） 
（Ｌコード予約） 0570-084-005（24時間。販売初日は10：00〜）
どちらも引換は、お近くの「ローソン」店内の「ロッピー」を操作後、レジにて代金と引換に発券。  
チケットぴあ （オペレーター） 0570-02-9977（10：00〜18：00）
（音声認識予約） 0570-02-9999（10：00〜23：30）
（Ｐコード予約） 0570-02-9966（10：00〜23：30）
引換は「チケットぴあ」、「ファミリーマート」、「サークルK・サンクス」のレジにて代金と引換に発券。
（ファミリーマートでは「ファミポート」を操作後の引換となります） 
ＣＮプレイガイド 0570-08-9999（10：00〜22：00）
引換は「エーエムピーエムのレジにて代金と引換に発券。
（エーエムピーエムでは「とれたてレジャー情報BOX」を操作後の引換となります。） 
 
WEB販売 
<a href="http://apl.ticket.rakuten.co.jp/l/ap/SearchKeywords.php?h=%A1%FE&gchild=831&qt=%BF%C0%B8%CD&p1=61&p2=72&area=0&slflg=1" target="_blank">楽天チケット</a>  
（24時間。販売初日は10：00〜）  
ｅ＋（イープラス） http://eplus.jp/soccer/
（10：00〜翌日6：00） 
ＣＮプレイガイド http://www.cnplayguide.com/
（6:00〜25：00。販売初日は10：00〜。事前の会員登録が必要） 
ローソンチケット http://www2.lawsonticket.com/
（24時間。販売初日は10：00〜。事前の会員登録が有料で必要） 
チケットぴあ http://pia.jp/t
（24時間。販売初日は10：00〜。事前の会員登録が必要） 
オフィシャルショップ http://www.rakuten.co.jp/vissel/614386/
（24時間。販売初日は10：00〜）]]></description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_8.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 チケット</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:40:40 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 掲示板</title>
         <description><![CDATA[ビッセル神戸の掲示板は

やっぱり

<a href="http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=SP&action=topics&board=1835938&type=r&sid=1835938&tid=forzaa1a1vissela1a1kobe" target="_blank">Yahoo!掲示板 - ヴィッセル神戸</a>かな。

みんなで書き込んで盛り上げましょう。]]></description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_7.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 掲示板</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:37:38 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 選手</title>
         <description>ビッセル神戸の選手一覧

現役選手・スタッフ

スタッフ
ファン・ペドロ 監督 
前田浩二 コーチ 
松田浩 コーチ 
安達亮 コーチ兼U-21監督 
乗松隆史 コーチ兼U-21監督 
武田治郎 GKコーチ 

GK
1 本田征治 
29 紀氏隆秀 
30 徳重健太 
34 荻晃太 

DF
2 小林久晃 
3 坪内秀介 
4 北本久仁衛 
5 河本裕之 
15 エメルソン・トーメ 
17 三浦淳宏 
20 丹羽竜平 
26 石澤典明 
31 増田清一 
32 柳川雅樹 
41 大屋翼 
43 有村光史 

MF
6 原信生 
7 朴康造 
8 栗原圭介 
10 ホルヴィ 
16 小森田友明 
18 田中英雄 
23 吉田真史 
25 石櫃洋祐 
27 中村友亮 
28 豊満貴之 
36 遠藤彰弘 
37 キム　テヨン 
39 柴垣勇輝 
42 ガブリエル 

FW
9　レアンドロ 
11 茂木弘人 
14 平瀬智行 
19 近藤祐介 
21 北野翔 
22 村瀬和隆 
24 大江勇詞 
33 木下真吾 
35 姜暁 
38 土井良太 

退団・引退選手
スタッフ

スチュワート・バクスター（11月をめどに、コーチとしてチームへ合流する見込み） 
ベニート・フローロ 
川勝良一:アビスパ福岡監督 
松田浩:コーチ 
副島博志 
イワン・ハシェック 
松永英機 
エメルソン・レオン 
パベル・ジェハーク 
GK

石末龍治:ユースチームコーチ 
掛川誠:清水エスパルス 
岩丸史也:アビスパ福岡 
武田治郎 
DF

ホージェル（ブラジル） 
土屋征夫:大宮アルディージャ 
シジクレイ:ガンバ大阪 
室井市衛:横浜FC（レンタル移籍） 
松田浩:コーチ 
和田昌裕:強化部長 
曹貴裁 
林健太郎:ヴァンフォーレ甲府 
マルティン（チェコ） 
海本慶治 
吉田恵 
朴成基 
谷池洋平 
河瀬成二 
小島卓 
MF

崔成勇（韓国）・横浜FC 
河錫舟（韓国） 
アタリバ（ブラジル） 
サントス（ブラジル） 
三浦泰年 
菅原智:東京ヴェルディ1969 
ミカエル・ラウドルップ（デンマーク） 
トーマス・ビッケル（スイス） 
マシュー・ビングリー（オーストラリア） 
長谷部茂利:スカウト担当 
幸田将和:スカウト担当 
佐伯直哉:アビスパ福岡 
望月重良:横浜FC 
ディエゴ・ソウザ（ブラジル） 
ビスマルク（ブラジル） 
アリソン（ブラジル） 
平野孝:横浜F・マリノス 
藤本主税:大宮アルディージャ 
布部陽功:アビスパ福岡 
小島宏美:FC岐阜（東海社会人リーグ・1部） 
西谷正也:コンサドーレ札幌 
茂原岳人:ヴァンフォーレ甲府 
FW

金度勲（韓国） 
イルハン・マンスズ（トルコ） 
パトリック・エムボマ（カメルーン） 
永島昭浩 
三浦知良:横浜FC 
城彰二:横浜FC 
要田勇一:ジェフ千葉 
播戸竜二:ガンバ大阪 
和多田充寿 
神野卓哉 
岡野雅行:浦和レッズ 
薮田光教:アビスパ福岡 
レアンドロン（ブラジル） 
イヴォ（チェコ） 
トレムカニ・アーメド・ジアード（チュニジア） 
バロン:アビスパ福岡 
黒崎久志 
川村淳一 
ファビーニョ 

下部組織出身者
1978年/1979年生 
石川隆司　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
1979年/1980年生 
立花雅人　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
1981年/1982年生 
森一紘　ヴィッセル神戸ジュニアユース→ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
大島康明　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
1983年/1984年生 
陳賢太　ヴィッセル神戸ジュニアユース→ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
1985年/1986年生 
吉田真史　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
1987年/1988年生 
木下真吾　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
増田清一　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
柳川雅樹　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸 
紀氏隆秀　ヴィッセル神戸ユース→ヴィッセル神戸</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 選手</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:32:58 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 ジュニアユース</title>
         <description>●育成コンセプト 
 
Jリーグ・アカデミーとは、『1億人で未来をつくろう！』をスローガンに、世界で通用する選手育成を目指して、全国のJクラブで「日本型の育成システムの構築」をミッション（使命）として始められました。
ヴィッセル神戸は2005年度から認定され、将来プロを目指す選手の育成環境の整備と、地域の人たちと協力して、県内のスポーツ文化の発展に寄与しています。 
 
［神戸育成センターの三つの柱］
 
（1） 小→中→高一貫した指導体制を確立し、日本をリードし世界で通用する人間性豊かな選手を育成する（育成部） 
（2） JFA公認コーチを養成する「兵庫県サッカー協会指導者養成事業」への協力（スクール事業部） 
（3） 平日のスクール活動、土日祝祭日のクリニック、幼稚園・保育園の巡回指導、県・市知的障害者サッカー選抜チームへのコーチ派遣、小学校授業などに見られる普及活動（スクール事業部） 
 

●組織概要 

ヴィッセル神戸の育成システムは、ピラミッド構成を成しています。

特筆すべき点としては、2006年度からプロ部門において「U-21」のカテゴリーを新設。

このカテゴリーをプロの「育成部門」と位置付け、ジュニア・ジュニアユース・ユースと一貫したコンセプトの元、指導・育成していきます。

このシステムは、ヴィッセル神戸の育成コンセプトを根幹に、Jアカデミーとリンクしながら展開していきます。  

●育成部について 

ヴィッセル神戸の育成部では、「日本をリードし、世界で通用する人間性豊かな選手の育成」をコンセプトに、ジュニア・ジュニアユース・ユースと一貫した指導方法で、プロ志望の選手の育成を行っていきます。
各カテゴリーにおける方向性は以下の通りです。 

ユースチーム ・ プロ予備軍として、動きの中でのスキルの向上に主眼を置き、高いレベルでの責任感と自由を確立させる 
・ プロ・社会人予備軍としての人間教育 
 
ジュニアユースチーム ・ チーム戦術の理解と実践 
・ ユース昇格に向けた総合的な個人のレベルアップを目指す 
・ 人間教育（野外活動） 
 
ジュニアチーム ・ 技術重視のトレーニングを行い、個の確立を目指す 
・ チャレンジ教育（人間教育）を行っていく</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 ジュニアユース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:30:03 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 サポーター</title>
         <description><![CDATA[ビッセル神戸 サポーターのシャツです。
◆クリムゾンレッドをベースに、黒と白を効果的に配置したこのシャツは、チームのウェアとしても今季から採用されました。
◆Tシャツの着やすさユニフォームの質感で、スタジアムはもちろん、フットサルなどの運動にも活躍します！

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/034f0a87.098abe57/?url=http://www.rakuten.co.jp/vissel/570601/570655/#771715" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/vissel/img128/img10412553423.jpeg" border=0 alt="【NEW！】ヴィッセル神戸コンフィットシャツサポーター・背番号12"></a>]]></description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 サポーター</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:27:05 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 ユニフォーム</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011dd0c4.0f4b2d12/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fvissel%2f" target="_blank">
ヴィッセル神戸のユニフォーム一覧</a>
<img src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/011dd0c4.0f4b2d12/" width="1" height="1" border="0">

チームカラー
白、黒、ヴィッセルブルー（1995年 - 2004年） 
白…フェアプレー、黒…力強さと闘争心、ヴィッセルブルー…神戸の海と希望 
白と黒の縦縞（ヴィッセルストライプ）は協調を表し、黒が全ての光（市民の声、支援）を吸収し、白がそれを発していくことを意味している。 
02年から04年までアウェー用ユニホームに採用されたシルバーは「パールのごときチームの珠玉の輝き」を表している。 
※「神戸オレンジサッカークラブ」時代は白、黒、オレンジだった。母体の川崎製鉄サッカー部のチームカラーは赤であり、なぜ白と黒を採用したのかは不明。 
深紅（クリムゾンレッド）、白、黒（2005年 - ） 
深紅…希望と歓喜・アグレッシブさ、白…フェアプレー、黒…力強さと闘争心 
※2005年シーズンのGKユニフォームは、1stが青・黒・青、2ndが黄・黒・黄、3rdが黒・黒・黒だった。

[編集]
ユニフォームスポンサー
胸 - 楽天 
袖 - スポーツ デポ 
背 - 川崎重工 
パンツ - 伊藤ハム]]></description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 ユニフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 09:23:27 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッセル神戸 応援歌</title>
         <description>●ヴィッセル神戸　チーム・サポーターズソング

♪『神戸讃歌』
　　俺達のこの街に　お前が生まれたあの日
　　どんなことがあっても　忘れはしない
　　共に傷つき　共に立ち上がり　これからもずっと　歩んでゆこう
　　美しき港町　俺達は守りたい　命ある限り　神戸を愛したい
　　オ……
　　（原曲：愛の讃歌）

♪『The river Kwai march』（2006年の新曲）
　　行け　俺の神戸　勝て　俺の神戸
　　さあ闘え　フォルッツア神戸
　　俺達がついてるぜ　ラーラララララ
　　オ…
　　※歌詞部分は１コーラス目のみ。以後は『オ…で』
　　
♪『ブタベスト』
　　俺達は勝利信じ　お前達のために歌うのさ
　　フォルツァ神戸アレー　フォルツァ神戸アレー　　
　　フォルツァ神戸　フォルツァ神戸アレー
　　ラー……
　　フォルツァ神戸アレー　フォルツァ神戸アレー　
　　フォルツァ神戸　フォルツァ神戸アレー
　　　　　　　　　　　
♪『響け神戸の街に』
　　アーレー　アレアレー　アレアレアレアレ　神戸
　　アーレー　アレアレー　アレアレアレアレ　神戸
　　アーレー　アレアレー　アレアレアレアレ　神戸
　　届け俺達の歌声　響け神戸の街に

♪『コンバット』
　　ヴィッセル神戸 シアモ ノイ　(ヴィッセル神戸 シアモ ノイ)
　　神戸の力を見せてやれ　(神戸の力を見せてやれ)
　　俺達はここにいる　(俺達はここにいる)
　　お前達のウルトラさ　(お前達のウルトラさ)
　　※シアモ　ノイ(Siamo noi＝俺たちがついている)

♪『Ala attacco KOBE Ale』　
　　闘え　神戸　　行こうぜ　神戸
　　俺達の　神戸　アラタッコ　神戸アレ！
　　※アラタッコ(Ala attacco＝攻撃せよ)

♪『Entertainer』　
　　オー　オオー　オオー　オオー
　　オオオ　オオオオー　オオーオー！(二回繰り返し)
　　オオオ　オオオオー　　オオオ　オオオオー
　　フォルツァ　ヴィッセル神戸　オーレ！
　　　　　　　　　　　　　　　　
♪『VIVA KOBE!!』
　　オーオー　ビバ神戸　ビバ神戸
　　ビバ神戸　オオオ　オオオ　オーオー！
　　(ヴィッセル得点時　原曲：アイーダ・凱旋行進曲)

♪『ALLEZ KOBE!!』
　　アーレー　コーベー　アーレ　コーベ　アーレー
　　オオオ　オオ　オオオ　オオ　オオオ　オ　オオオー！
　　（原曲：Carnaval de Paris）

♪『Red river valley』
　　俺達と共に行こう 港町の戦士
　　どんな奴等が来たって 恐れることはない
　　ラ…
　　オ…
　　　　　　
♪『KOBE Warrior』
　　愛してる(愛してる) お前たちを(お前たちを)
　　この想い(この想い) 永遠さ(永遠さ)
　　※We　are　KOBE!! We　are　KOBE!! We　are　KOBE!!
　　(※部・３回繰り返し)
　　We　are　KOBE!!
　　
♪『Yellow submarine』
　　フォルツァ神戸！　(フォルツァ神戸！)
　　めんでまえ○○！(めんでまえ○○！)
　　フォルツァ神戸アレアレアレ　(フォルツァ神戸アレアレアレ)
　　フォルツァ神戸！　(フォルツァ神戸！)
　　ヴィンチ　ペル　ノイ！　(ヴィンチ　ペル　ノイ！)
　　フォルツァ神戸アレアレアレ　(フォルツァ神戸アレアレアレ)
　　アレアレーアレアレ　フォルツァ神戸アレアレー
　　アレアレーアレアレ　フォルツァ神戸アレアレー
　　フォル！ツァ！神！戸！　アレアレアレ　アレアレアレ
　　フォルツァ神戸　アレアレアレ　アレアレアレ
　　※ヴィンチ　ペル　ノイ（vinci per noi＝俺たちの為に勝て）

●選手別・サポーターズチャント＆コール

７　MF パク　カンジョ
　　♪　パ・ク・カン・ジョ！　(×　×　×××)
　　　　　　◇　　◇
　　♪　俺達の誇りさ　朴康造
　　　　アレアレー　アレアレー
　　　　俺達がついてるぜ　朴康造
　　　　アレアレー　アレアレー　　
　　　　※イギョラ　イギョラ　朴康造　
　　　　　イギョラ　イギョラ　朴康造
　　　　アレアレアレアレアレアレアレアレー
　　　　俺達と行こうぜ朴康造！

10　MF　ホルヴィ
　　♪　ホルヴィ　ホルヴィゴール！
　　　　ラララ　ラーラララ　ホルヴィゴール！
　　　　(原曲：ゴダイゴ・Holy &amp; Bright)

11　FW　茂木　弘人
　　モ・ギ・ヒロト！　(×　×　×××)

14　FW 平瀬　智行
　　♪　ヒラセ　ヒラセ　ヒラセー　ヒラセ　ヒラセ　ヒラセー
　　　　ヒラセ　ヒラセ　ヒラセー　ヒラセ！　アレアレアレ！

17　DF　三浦　淳宏
　　?@　アツヒロ　オレ！　(×　×　×××)

　　?A　♪アーレー　アツヒロアレ　アーレー　アツヒロアレ
　　　　　アーレー　アツヒロアレ　アーレー　アツヒロアレ
　　　　　(原曲：GO WEST)

19　FW　近藤　祐介
　　　　♪　アレ近藤ファッチュンゴール
　　　　　　アレ近藤ファッチュンゴール　
　　　　　　ファッチュンゴール
　　　　　　アレ　アレアレ　ウーッ！
　　　　　　(原曲：BITTER SWEET SAMBA)
　 ※ファッチュンゴール
　　　　　　※facci un go!
　　　　　　・・・点を取れ

21　FW　北野　翔
　　♪　キタノゴール！　キタノゴール！
　　　　ララララララ　ラ・ラ・ラ・ラ　オー　キタノゴール！
　　　　(ショウ！)
　　　　(原曲：ポパイ)

34　GK　荻　晃太
　　オ・ギ・コウタ！(×　×　×××)</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸 応援歌</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 15:24:11 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリムゾンFC（J2）時代</title>
         <description><![CDATA[2005年12月3日、初代監督も務めたスチュワート・バクスターの9年ぶりの監督復帰が発表された。2006年は中長期的には育成型クラブへの転換を、短期的には1年でのJ1復帰を目指す（ただし三木谷だけは、Jリーグの外国人枠撤廃を要求するなどマスコミに話題を提供しているが、これは楽天が発行するスターサッカーのパブリシティのためであろう）。

育成型への布石としては伊丹市にジュニアユースを設立し育成部門の拡大を図るとともに、ジュニア（小学生）世代へのアプローチとしてサッカースクールを県下で拡大するなど、安達貞至GMのアイデアが着々と実行に移されている。

また、トップチームにおいてもサテライトチームを「ヴィッセル神戸U-21」として若手選手の育成強化のためのチームに特化させると共に、ヴィッセルでの出場経験が少ない選手に対する実践機会提供を図る観点から日本フットボールリーグ（JFL）のSC鳥取と提携を図ることになった。U-21監督にマリノスユース、ナショトレ関西地区担当の安達亮を監督に迎えたが｢U-21｣はJFLクラブの控え選手相手にも大敗を喫するなど、成績は芳しく無い。ただ、若年層カテゴリーにおいて、試合数の少ないサテライト以外にも試合をこなす必要は以前から指摘されていただけに、試みとしては注目に値し、また、短期的な視野で結果を云々するのは間違いであろう。

2006年4月10日、クリムゾンFCは定例取締役会を行い、役員の選任が行われ、社長の三木谷は新設の代表取締役会長に。 そして安達がGM兼任で代表取締役社長に就任した。

<新役員>

代表取締役会長：三木谷浩史（41） 
代表取締役社長：安達貞至（68）※新任（ゼネラルマネージャー兼任） 
専務取締役：叶屋宏一（39） 
取締役（非常勤）：三木谷良一（76／神戸大学経営学部名誉教授） 
神戸新聞によると三木谷は以前から「チームと行動を共にできる人に社長を任せたい」との意向があったといい、「実態に即した経営体制に移行することが大切と考えた。私は今まで同様、クラブ経営を通じて、地元・神戸の活性化に貢献したい」とコメントしている。また社長に就任した安達は「神戸に根ざしたクラブ作りに向けて、より一層尽力したい」と抱負を述べた。

5月、代表取締役社長に就任した安達の補佐として、読売サッカークラブや浦和レッドダイヤモンズ、日本サッカー協会などで重要職を担ってきた佐藤英男（通称、セニョール）がGMアシスタントとして就任。

かつてはベテラン選手（永島昭浩、三浦知良など）を補強した神戸も、J2降格を機に若手育成クラブとして再スタートを切った。下部組織も人工芝グラウンドがいぶきに完成し、育成組織支援のヴィタミンクラブの発足などハード・ソフトの両面のからの充実を図り、今後の活躍に期待が高まる。]]></description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/fcj2.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/fcj2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 14:59:27 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリムゾンFC（J1）時代</title>
         <description>2004年シーズンは、新会社による積極的な投資が行われ、2002年FIFAワールドカップで活躍したトルコ代表FWのイルハン・マンスズの獲得、芸能人を招いた試合のイベント化などが進められた。しかし、イルハンは年俸約4億にもかかわらず3試合の出場にとどまり自らの希望により退団、サポーターからは批判の声が多く今後はこのようなことが起きないようクラブに訴えた。

またスポンサー獲得やグッズの売り上げ増、「チームの方向性が変わったことを示すメッセージになる」などとして、2005年からチームカラーを白×黒から深紅（クリムゾンレッド）に変更するとシーズン直前に発表、一部のサポーターが反発しチームカラー変更反対運動が起こり2カ月で延べ17,525人分の署名を集めたが地元の反応は芳しく無く、大半が他クラブのサポーターであった。 また反対運動の最中に応援ボイコットを起こそうとするなどゴール裏に不和をもたらし、計画性のない稚拙な行動はサポーター・ファンの多くの支持を集めるまでには至らなかった。 クラブ側とサポーター側との数回に渡る話し合いの末、新エンブレムには従来の白黒の縦縞を残すことが確約された。そして、2004年12月22日、新ユニフォームと中央にV字の新ロゴマークが入ったエンブレムが発表されたが、なぜか地域名を表す「KOBE」の文字が取り外されていたため、クラブの経営理念である「地域密着」との整合性に関して疑問の声を挙げる者もいるが、エンブレムをアパレル展開する狙いからはシンプルで再利用しやすいロゴ、意匠の採用も否定できないであろう。なお、チームマスコットのモーヴィはそのまま残った。

しかし2004年中盤以降、三木谷を含む新経営陣のサッカークラブ経営への理解不足、チーム統括部長三浦泰年の経験不足、フロントの長期的ビジョンの欠如等が露呈し、わずか1年半でイワン・ハシェック、加藤寛、松永英機、エメルソン・レオン、パベル・ジェハークと5人が監督を務める異常事態に陥った（ハシェック解任直後には山本昌邦、フィリップ・トルシエ、ピエール・リトバルスキーの3氏に監督就任のオファーを出していたが、ともに断られている）。

2005年シーズンは、上記理由等により開幕当初から成績が低迷し、第7節以後、1度も最下位から浮上することはなかった。8月にFWイヴォ、DFマルティンを獲得。2004年加入のMFホルヴィを加えて、チェコ人3人体制にするも（2004年から所属のDFホージェル、2005年6月加入のMFディエゴ・ソウザは退団）、致命的な決定力不足が解消されることもなく、さらに攻守の要である三浦淳宏と播戸竜二が怪我をしたこともあって低迷から抜け出せず、11月20日の大宮アルディージャ戦に0-1で敗れたことで、3試合を残してJ2への自動降格が決定した。</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/fcj1.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/fcj1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 14:58:55 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヴィッセル神戸設立以後</title>
         <description>1995年1月1日にヴィッセル神戸としてスタートするも、1月17日に阪神・淡路大震災が発生し、選手らは母体となった川崎製鉄サッカー部の本拠地であった岡山県倉敷市のグラウンドで2月6日に初練習を行なうが、神戸では練習場の確保もままならない状態に。練習場「いぶきの森球技場（旧）」が完成したのは7月だった。

神戸オレンジサッカークラブの筆頭株主だったダイエー（資本金10億円のうち、50％を出資）も震災の影響から3月に撤退、市民チームになった。それに伴い、運営会社名も5月31日にチーム名と同じ「ヴィッセル神戸」に改称。ユニフォームにも白と黒のストライプにオレンジ色のラインが襟と袖に入っていたがダイエー撤退に伴い、オレンジ色からエメラルドグリーン（ヴィッセルブルー）に変更した。

ダイエー撤退後、メインとなるスポンサーは現れずに苦しい経営が続き、毎年赤字を計上。Jリーグ昇格1年目の97年末時点での累積赤字は約25億円。98年シーズン終了後にはそれまでユニフォーム胸部分のスポンサーであった伊藤ハムが胸部スポンサーから撤退。この補填のため神戸市からの無利子融資を受けたが、条件としてチームのリストラを要求されるほか、運営会社も減資を行い年間予算を大幅に切り詰めることを余儀無くされた。

1995年シーズンは旧JFL6位に終わる（同年からサテライトリーグに出場しているが、この年は兵庫県ではホームゲームをせず、旧ホームの岡山県で試合を行った）。1996年シーズンにデンマークの至宝ミカエル・ラウドルップを獲得しJFLで準優勝、1997年シーズンからJリーグ昇格。以降、9年に渡りJ1の座を維持してきたが、チーム設立10年及びチームカラーを深紅に変更して1年目の2005年シーズンに初のJ2降格。1997年から2005年のJ1リーグ戦での上位進出は果たしていない（1999年第2ステージと2000年第1ステージの7位が最高）。1997年シーズンに、Jリーグ史上初のフェアプレー賞高円宮杯を受賞。

母体企業を持たない神戸の年間予算は他クラブと比較しても少なく、加えて年間入場者数も伸び悩んだため、不足分を地元自治体である神戸市からの単年度貸付に拠らざるを得ない経営が続き、年度ごとに額を増やしながら借り入れを繰り返した。また運営会社幹部を市からの出向社員が勤めたことで、お役所的な経営体質から抜け出せず、1999年シーズンから2003年シーズン初めまで胸スポンサー不在という状況に加え、さらに、西真田強化部長の兄弟が代理人を務める選手が多く獲得されるなど、長期的な展望を欠いた運営が続き、2003年12月、神戸市が中心となっていた運営会社「株式会社ヴィッセル神戸」が累計赤字約42億円で経営破綻し、民事再生法の手続き申請を行った。

本拠地は神戸 
選手、職員の継承 
チーム名は変更しない 
の3点を参加要件とする入札で、楽天市場を経営する三木谷浩史の個人資産管理会社の株式会社クリムゾングループ（三木谷が兵庫県出身）が営業権を約480万円で落札、新運営会社を2004年1月5日に設立。運営会社名は「株式会社クリムゾンフットボールクラブ」で、2004年2月1日付けで営業権を譲渡された。神戸市はチーム運営から完全に撤退し、スタジアム使用などの側面支援を行う事になった。神戸市の株式会社ヴィッセル神戸に対する最終的な債権額は11億6500万円。ほとんどが神戸市からの貸付金であり回収不能となった。</description>
         <link>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_1.html</link>
         <guid>http://ssc.s185.xrea.com/www.bnavi.info/vissel-kobe/2006/09/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビッセル神戸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 14:54:16 +0000</pubDate>
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